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  • 三代目JSBのボーカリストの顔
  • ソロアーティストとしての顔
  • 俳優の顔

と、色々な顔を持つ臣くん。自分の道を突き進む真摯な姿は、応援せずにはいられませんよね。そんな臣くんの放つ名言は、想いがたくさん詰まっていてどれもが胸を打つものばかりです。そんなキュンとする名言を集めてみました!

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登坂広臣の名言

#TOKYO Day7🔥🔥🔥 #三代目jsoulbrothers #JSB

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(自分と隆二について)元々持っているものが違うけど、だからこそ今はすごく良いバランスだなと思っています。2人が両極端にいるからこそ、ひとつの楽曲を一緒にやることで違いが出て、お互いの味がグループの色になってるのかなと。
本気でその夢を叶えたいって思うのであれば、まずは一歩踏み出さないと周りもついて来ないと思う。説得力もないし、夢を語って集まってくれる人もいないし。
自分もそうでしたけど、夢や目標を掴もうと思うのであれば一歩踏み出さないといけない。
始めない限りは何も始まらない。
ひとりで趣味に没頭するっていうよりは、人と会って発散するってタイプですね。友達と連絡して会って。お酒も結構飲むタイプですし、そういうところでバランスをとっているのかもしれません。
今の時代だと、素直に「うん」っていう人もなかなかいないだろうし、あの時代だったからあの台詞(「俺の女になれ」という台詞)は生きたんだと思います。実際の僕は、相手に対してもうちょっと下から入ります(笑)。
告白は自分からしたい。春山みたいに「オレの女にならない?」とは言わないけど(笑)。
昔は美容師として頑張っていつかは自分の店を出す夢も持ってました
もともと面倒くさがり屋で大雑把だから、洗濯とか、洗剤をどのくらい入れたらいいか全くわかんないんですよ。適当なままずっとやっちゃってるので、彼女ができたらやって欲しいです(笑)。
料理が得意。なかでも自信があるのはカレー!
洋服の毛玉取りが好き。カミソリで取るのが楽しい。楽屋でやっていた時は取れた毛玉を集めてメンバーに投げて遊んだりもした。
好きな女性のタイプは明るくて元気な子。幸せが似合う子。大きな幸せオーラに包まれている子が好きです
「努力は人を裏切らない!!」自分が経験できたから。
始めない限りは何も始まらない。夢や目標を掴もうと思うのであれば一歩踏み出さないと。そこで待ってても何も生まれないし、あのとき勇気出してオーディションに行ってなければ今ここにはいない。

臣くんの誠実で真面目な性格が伺えますね。三代目として活動するにあたって、意志の強さが伝わってきます。女の子の好みや理想の告白も、臣くんの恋愛を想像しちゃいますね!毛玉取りが好きなのはファンの間でも有名ですね(笑)

しゃべくり007に出演した時もやってました!友達のことも大切にしていますし、やはり臣くんは顔だけでなく中身もキレイなんですよね。

そんな姿はライブのフリスビー事件でもわかります。

関連:臣くんが突然LIVEでフリスビーを投げなくなった理由

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